野田市名物&土産なご当地コーヒーのマックスコーヒースイーツです。

【千葉みやげ・野田名産】野田市発祥!マックスコーヒー寒天ゼリー [7923]

【千葉みやげ・野田名産】野田市発祥!マックスコーヒー寒天ゼリー [7923]

商品詳細

【千葉みやげ・野田名産】野田市発祥のあの缶コーヒーが!!

手土産・お土産に最適です!
その昔、利根コカ・コーラの本社が野田市に!!千葉県や茨城県でしか買えなかった缶コーヒー!、その名は「マックスコーヒー」と言います。煉乳入りの甘〜〜〜い缶コーヒーです。寒天ゼリーになって新登場!

煉乳入りの缶コーヒー・その名は「マックスコーヒー」

野田土産:マックスコーヒーがゼリーになって新登場
あのご当地缶コーヒーで有名になってしまった「マックスコーヒー」が、お土産手土産に最適な寒天ゼリーとして販売開始です。一袋の中に19〜20粒入りで小分けも出来ます。
お店でも、話題でリピーターの多い、どこか懐かしい風味の寒天ゼリー!!

一粒一粒、あの缶コーヒーの風味が・・・

千葉名物・野田市名産マックスコーヒー
一粒づつ個包装されております寒天ゼリーは、それぞれオブラートにくるまれています。口に入れると、あのコーヒーの風味が味わえます。
 

マックスコーヒー誕生秘話(マックスコーヒー寒天ゼリーの裏面記載)

野田市発祥!マックス缶コーヒー

 私の父は私が生まれたころからコーヒー焙煎などの仕事をしており、研究熱心で新商品を生み出すことに長けていました。昭和36年ごろ、鳥羽博道氏(ドトールコーヒー創業者)らとともにミルクコーヒーの開発をし、これを大手乳業会社に持ち込んだところ、その美味しさに驚かれ早々製品になりました。これがコーヒー牛乳製品になりました。

父は、コーヒー牛乳味の缶コーヒーが、作れないかと考え、昭和50年頃にようやく利根ソフトドリンク株式会社(利根コカ・コーラ(野田市)子会社)から父の会社のコーヒー牛乳を使って甘さマックスの缶コーヒーを売り出す事が出来ました。デザインは私のラッキーカラーである黄色をベースに房総の黒潮を思わせる黒の波模様を付けたものが採用されました。MAX Coffeeの商標は、私の会社が権利を引き継いでおり、コーヒーについては日本コカ・コーラ株式会社に使用許諾しています。コーヒー以外の商品については株式会社やます(販売元)に商標を使って頂くことになりました。

コカ・コーラが、食品を取り扱わない方針を探る中、MAX Coffee缶の故郷千葉で甘さマックスのコーヒー味の食品が商標の元発売されるのは、私にとって感慨深いものがあり大変うれしい事です。

株式会社鈴木コーヒー
代表取締役社長 鈴木 和孝


 
品 名:マックスコーヒー寒天ゼリー
内 容:一粒づつ個包装
【寒天ゼリー】
容 量:約240g(個包装含む)・約19〜20粒入り
賞味期限:180日
原材料:水飴・砂糖・加糖煉乳(乳成分を含む)・寒天・オブラート・コーヒー/香料・カラメル色素・乳化(大豆由来)・カゼインNa(乳由来)・安定剤(カラギナン)
※直射日光・高温多湿を避け、常温で保存してください。
※開封後は、お早めにお召し上がりください。
※缶コーヒー(マックスコーヒー)は、見本ですので付きません。別途お買い求めください。
 
【外装】
袋:ビニル袋
箱サイズ:約24×16.5×3cm
 
【栄養成分表示】100g当たり
エネルギー:329kcal
タンパク質:0.55g
脂質:0.55g
炭水化物:83g
食塩相当量:0.01g
 

販売価格: 540円(税込)

オプションにより価格が変わる場合もあります。

 手提げビニール袋は有料になりました。

ショッピングバッグは有料化
 ショッピングバッグは、別途5円の有料になります。

2020年7月1日より、ショッピングバッグ等が有料化になりました。※選択必須

ショッピングバッグの有無:

販売価格: 540円(税込)

数量:

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